見積も、請求も、あの資料づくりも——気づけば、社長の手が止まっている。年商100億円規模グループの総務を一人で回し、約350の仕組みを内製してきた行政書士が、「社長がやらなくていい仕事」をAIに引き継ぎます。
オンライン対応(北陸3県は対面も要相談)/平日対応(時間はご相談)
気づけば、メールと問い合わせの返信で午前が終わっている。「自分が返さないと止まる」と、手放せない。
日曜の夜、家族が寝たあとに、一人で見積と請求書を作り直している。
机には領収書の山。帳簿付けはいつも後回しで、月末にまとめて泣きを見る。
今月、いくら残るのか。電卓を叩きながら、夜中にため息が出る。
締め日の深夜、他人の勤怠のミスを、なぜか自分が拾って直している。
月次の数字を締めて、銀行に出す資料にまとめるのは、いつも自分の深夜仕事。
「任せたら、抜けが出る」。だから発注も在庫も、結局自分の目を通してしまう。
積もった時間は、月に何十時間。
その時間を、経営に戻します。
アプリを何個も覚えなくていい。御社に必要な業務だけを、ひとつの画面に。社長は押すか、話しかけるだけ——裏の仕組みは、知らなくて大丈夫です。
御社だけの業務もボタンに。いくつでも追加できます。会社の成長に合わせて育てられる。
アプリを行き来しない。社長が見るのは、この一枚だけ。
PCが苦手でも大丈夫。押すか、話すだけで裏の処理が動きます。
——この“AI秘書”に、私自身が毎日助けられています。机上の空論では、ありません。
この“社長のAI秘書”を、御社に合わせて一緒に作りませんか。
エンジニアの経験は不要。「この作業はこう分解できる」と見立てられる人が、社内にたった1人——それだけで始められます。
現に私も、エンジニアではなく行政書士。それでも約350の仕組みを自分の手で作ってきました(証拠は、このあと)。
AIコンサルを入れたが、結局うまくいかなかった。
「ツールを入れればいい」と言われて導入したが、使い方が分からず止まっている。
社員全員分のライセンスを揃えると高額で、全社導入に踏み切れない。
原因は、実は共通しています——“全社にAIを配る”ところから始めたこと。順番が逆でした。
次に、実際にうまくいった始め方をお見せします。
これは、私が年商100億円規模グループの総務で実際に回してきた、いちばん軽い始め方です。
全社に配る必要なし。まずはひとり分だけ——だから最初のコストは驚くほど軽い。効果を確かめてから広げられます。
AIに詳しくなくて大丈夫。やる気があって、自社の業務が見えている中堅クラスが理想です。使い方は私が一緒に育てます。(+選抜数名・週に数時間で十分)
どこに重い手作業が残っているか、業務の「詰まり」をAIで洗い出す。
その業務は、そもそも本当に必要か。AIでもう一度見直し、やめる・減らすを判断する。
残すと決めた業務の“重い部分だけ”を、AIでツール・アプリ・自動化にして肩代わりさせる。
全社にAIを配るのではなく、「やる気のある一人を育てて、そこから広げる」。
この順番なら、止まりません。
よその会社の話ではありません。いま手が止まっている、その一日の話です。
メールと問い合わせの返信で、午前が溶ける。「自分が返さないと止まる」。
「任せたら抜けが出る」。結局、発注も在庫も自分の目を通す。
家族が寝たあと、一人で見積と請求書を作り直す。
領収書の山と電卓。「今月いくら残る?」で、ため息が出る。
秘書がまとめた要点を3分で確認。返信は下書き済み、押すだけ。
数字は1画面に集約。現場に任せて、自分は次の一手を考える。
見積・請求書はボタンひとつ。日曜の夜が、戻ってくる。
「今月いくら残る?」と聞けば即答。もう電卓は、叩かない。
変わるのは、作業ではありません。社長が、経営に戻る一日です。
年商100億円規模グループの総務を一人で回す中で、私が設計・構築・運用してきた実在の仕組みの一部。——御社の“AI秘書”の裏で動くのと、同じものです。
役員会の資料づくり
毎月の勤怠チェック
健康診断の日程調整
棚卸し(在庫数え)
有休の残日数確認(社員が自分で)
社有車の点検・期限管理
ほかにも、一件ずつ記録してきた改善が並びます。



※ 守秘のため業種・規模で匿名化しています。これらは梅津自身が一人で設計・構築・運用してきた、実在の内製アプリです。約350本のうちの一部。
行政書士として、機密・契約・守秘を踏まえて情報を扱います。安心して相談できる相手です。
評論家ではありません。100億円規模グループの総務を一人で運営してきた当事者。机上の空論はゼロです。
約350の業務アプリ・約80の自動化・20超のサイトを自作。外注でなく、作れる人間が直接伴走します。
必要なのは、ツールの導入ではありません。
御社の業務を、誰がやっても回る“仕組み”に変えることです。
全社に配らないから、月額はごく小さく。
いまはモニター価格。詳しくは下のプランで。
空き時間で。通常業務を圧迫しません。
いきなり全社投資はしない。小さく始めて、確かめてから広げる。
まずは無料診断から。小さく始めて、効果を確かめてから広げられます。
使い方レクチャー・業務ヒアリング・改善提案・ツール導入から、御社が自分で改修できるまで伴走。設計・構築・運用・月次レポートまで一括。
診断の結果、「これはAIにしないほうがいい」と判断したら、正直にそうお伝えします。行政書士として、売り込みより信頼を選びます。
伴走は準委任契約。1か月前のご連絡で、いつでも解約できます。長期の縛りも、違約金もありません。合わなければ、やめて大丈夫。
最初の60分診断は無料。ここで御社の“手放せる仕事”を一緒に洗い出します。合わなければ、そこで終わりで構いません。
だから、いま踏み出すリスクはほぼゼロです。まず、無料診断から。
御社の業務を伺い、どこをAIに引き継げるか一緒に整理します。基本オンライン(Teams)。
どこから手を付けると効果が大きいか、優先順位をつけてご提案します。
御社にぴったり合う形で、仕組みを設計し作ります。市販SaaSに頼り切りません。
社内で使いこなせるよう、操作と運用をお渡しします。丸投げで終わらせません。
導入後も月次で改善を続けます。現場に合わせて、育て続けます。
まとまっていなくて大丈夫です。「何が困っているか」だけ、持ってきてください。
サイト制作・採用ページ・ブランドサイトまで。御社の「見せ方」も、まとめて任せられます。






——まず、何が手放せるか。無料で診断します。
まずは60分のオンライン無料診断から。御社の業務を伺い、どこをAIに引き継げるかを、その場で一緒に整理します。
個人で一社ずつ丁寧に伴走しているため、同時にお引き受けできるのは数社まで。対面でしっかり伴走したいので、まずは高岡周辺の経営者の方を優先しています。立ち上げ期につき、この価格・この体制でご提供できるのは今のうちです。
梅津 幹央(うめづ みきお)/行政書士・AI活用・業務改善コンサルタント。
年商100億円規模の商社グループ(子会社を含む4社)の総務を、たった一人で運営。その現場で約350の業務アプリを内製し、属人化した手作業を次々に仕組みへ置き換えてきました。
「机上の空論はひとつもない」——自分が当事者として作って回してきた経験を土台に、中小企業のバックオフィスに伴走します。
| 事務所名 | 梅津幹央行政書士事務所 |
|---|---|
| 代表 | 梅津 幹央(行政書士) |
| 事業内容 | AI活用・業務改善コンサルティング/業務アプリ・サイト制作/行政書士業務 |
| 対応方法 | オンライン(Microsoft Teams)中心・北陸3県は対面も要相談・平日対応 |
| 連絡先 | 本ページの申込フォームより |